お昼はティーラウンジ、夜はクラシックバー

1953年、マリリン・モンロー主演の映画『紳士は金髪がお好き』の
ラストシーンでモンローが身につけたネックレスのイエローダイヤは、
インドのバローダで見る月の素晴らしさにたとえて“バローダの月“と呼ばれるようになった。
 お昼はティーラウンジ。静かな雰囲気の中でお待ち合わせ、ご商談に。月が降りると、そこは落ち着いたクラシックバー。
 “バローダの月”一日の終りを素敵に演出いたします。



シェーカーの軽やかなリズム、グラスにすべる氷の音…

『カクテルを作るプロセスよりも、つくりあげた一杯をお客様がどう楽しんでいただけるか』を考えております。ご来店されたお客様へのくつろぎ、楽しみ、癒しを提供いたします。カウンター7席、テーブル席4席と10名様収容のサロンがあり、各種ご宴会、ミーティングなどの貸切りもいたします。
「ロビー&バー バローダの月」で心に残るひとときをお過ごし下さいませ。

お知らせ

ロビー&バー バローダの月は
このたび、新しく生まれ変わりました。